2012-09-30(Sun)

告知 観光ブドウ園開催中

現在長瀞・大沢地域で観光ブドウ園が開かれています。

期日は今月下旬まで。
期間中は
・ブドウの摘み取り
・果実(リンゴ、桃、ナシ、ブドウなど)の直売
・いものこ汁の販売
などが行われています。

去年の豪雪でブドウ棚が壊れてしまった影響で、
今年は平年の7割程度だそうですが、
天気が良かったため、おいしいブドウができているそうです。

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広い土地でいろいろな品種が育てられています。
時期によって収穫されるブドウが違います。
是非1度いらしてみてはいかがでしょうか。

場所は107号線沿い北上方面からだと、
長瀞こ線橋を越えてカーブを曲がればすぐです。
直線道路両側に産直が立ち並んでいますのですぐに分かります。

 注
 ・国道107号線沿いのため車の往来が多く道路を渡る時は危険です
 ・駐車スペースがほとんどないため、路肩に止める事が多くなり
  走行中の車も停車した後降りるときも危険です
 ・ここだけでなく道の駅でも果実は販売されています。
  お問い合わせは道の駅さんない 0182-56-1600
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2012-09-30(Sun)

台風に備えて

強大な台風が近づいているようなので、
接近前に鉢を小屋へと避難させました。

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小屋の中はジャングル。(笑

用土が軽くて先日も風が吹いてぶっ倒れてましたので
台風の風なんか食らったらいっぺんにどこか飛んで行ってしまいます。


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鉢はブルーベリーだけじゃないですからね。
小さい鉢は玄関先へ避難。
エキノプス類は加湿に弱いので飛ばされなくても避難しました。


収穫の秋ですが、今回の台風で大きな被害が出なければいいんですが・・・
リンゴ、ナシ、ブドウ・・
毎度毎度何かしらの被害をこうむっていますからね。
酷い被害が出ない事を祈るばかりです。
2012-09-30(Sun)

その名はムラサキホコリ

たびたび登場しておりますホダ木に生える「毛」
こいつの正体が判明しました。

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このように「毛」の様に発生していますが、
こいつの名前は「ムラサキホコリ
何やら「変形菌」という菌の仲間で、
初めからこのような「毛」で発生するわけではないんです。
(変形菌については説明が難しいので、気になる方はwikiで調べて見てください)


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このようにまずはゼリー状のよくわからんものが発生します。
ドロドロしていて気持ちの悪いものです。

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このドロドロしたものがだんだんと変形していきまして、
「毛」のように変形します。
この写真はその決定定期瞬間といいますか、
変形していく所をとらえた珍しいものです。

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そして最終的にこのような「毛」になるわけです。
ドロドロしているものからの変形なため、
毛になってすぐはこのようにべたべたしたものになります。


とまあこのような変形をして「毛」が発生するわけですが、
「毛」にならない変形菌もあります。

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それがこれ。
こいつは名前がわかりませんが、
これもドロドロしたものが発生した後にクッキーのような外観へと変わります。

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上の発生初期のものがだんだんと茶色に変色して胞子?を出します。
以前はこういったものではなく紫っぽいひと固まりなものが出てました。

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そいやあこれはホダ木にも出ますが、地面からも出ます。
変形菌はたくさんの種類がありいろんな所から発生するようです。
この菌は植菌の時に出た「ひきくず」から発生しています。


なんにせよこういったものは椎茸からすれば「害菌」
発生させないよう努めるのが正解なんですよね。
これらが出ると言う事は管理が悪いという事。
反省しないとならないですな。
2012-09-29(Sat)

規格 8M

ここからMサイズになります。
Mサイズからは肉の厚さ、大きさ等全然違いまして、
市場価値もぐっと上がります。

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これが8Mサイズパック。
上のと下のは品種が違うため肉のつき方が異なります。
それでも「サイズ」が規格なのでどっちも立派な8M。

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改めて見ると、品種の差というものが歴然としてますね。
色、肉の暑さ、軸の太さ・・こういったのをじろじろ見るのは面白いです。

さてこの8Mサイズ。
このパック詰めは「無印」の8M。
A・B・無印と分かれる内最もランクが下の規格。
とはいえ8「M」サイズ、10Sの一回り大きいものですが、
十分な肉があり、単体で焼いても十分。

このサイズは使い勝手の良いサイズと言えるかもしれません。
10Sのような使い方もでき、丸焼きでも天ぷらでもなんでもござれ。
8個パックですので使い切りやすいのもあるかもしれません。
見つけたら手に取って見てはいかが?
2012-09-29(Sat)

ニンジン試し掘り

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もうとっくに掘ってもいいはずなんですが、なんだか肥大してないニンジン。
このまま放置してても良くないような気もしますが、
大きくなってないまま収穫するのもなあ・・・
という事で試し掘りをしてみました。


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今回掘ったのは「紫ニンジン・パープルパープル
やっぱり間隔狭かったのかなあ。細いです。
一番下のが今回の最大果。

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一応ゴミやら石やらを除去したのでまっすぐは伸びていますが、
ところどころ小石だと思いますが、根に傷がついてまた根になっていました。
ちなみにこっちではまた根=マッカと言います。
「マッカでご」とか言われても赤い大根のことではありません。また根の大根の事です。


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今回は紫ニンジンでしたが、白ニンジンの「スノースティック」も似たようなもの。
ただ、紫ニンジンは肩まで埋まっている「吸い込みの強い」ニンジンのようですが、
白ニンジンはこのように肩が露出してしまいます。

このままだと緑に変色してしまうので良くないです。
育てる場合はここに注意ですね。

芽出しはうまくいったんですけどね。
太いニンジンを育てるのにはコツがいる様です。
2012-09-28(Fri)

レタスの変化

先週植えたレタスのもう変化が現れました。

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うおおぉっ、赤くなってるーー!!
気温が低下したせいでしょうか?
まだ紅葉には早いんですがねぇ・・・

他のは変化はないというか・・変化ありません。(笑

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トレビスも半結球レタス(緑)も一応枯れずに少しずつ大きくはなっているようです。
1株ネキリ虫にやられてましたが、他には特に問題が発生してはいませんでした。

やっぱりキク科なせいか蝶が卵を産むのは見られませんね。
大根は穴だらけになってきてるんですが、こうも違うか・・・
虫も葉っぱならいいわけではないんですね。
2012-09-28(Fri)

バジルの種採りを開始

畑にトマトのコンパニオンプランツとして植えたバジル。
植え付け初期から虫に食われまくってしまい収穫がまるでできなかったため、
収穫ではなく種採り用として育てる事にしました。
そのバジルに花が咲き種ができ始めましたので少しずつ刈り取り開始。

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これ、1本ずつです。
1本のバジルにこんだけ花がついてまして、種採り放題ですな。

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このように茶色く枯れこんできたものから収穫。
他のはまだ若いのでしばらく放置します。

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バジルの種は1つの花で4つほどできるようです。
写真のように4つの房が形成されます。

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そんでもって乾燥させたものから種を取り出します。
ちまちました作業ですが、細かい作業は大好物なので問題にはなりません。

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これが今年のバジルの種。
これも一応「無肥料で栽培したバジルの種」になるわけだ。

この種も食用になるみたいで、水につけて置くとゼリー状に膨らむそうです。
タピオカのような感じで食べられるそうな。
匂いがなけりゃ実験してもいいんですけどね・・・きつすぎ・・・

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この種をちょうど良くあったニンジンの種が入ってた袋で保存。
なんかこういった袋だとあの「白いお薬」のようだけど・・・
わたしゃそんなもんには手ぇだしとらんぞーー!!マジで。

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字が汚い・・・(汗

この種袋をさらにお手製の紙袋に入れ保存。
冷蔵庫とかに乾燥材と一緒に入れとくのがベストでしょうが
まだ収穫が続くため今はそのまま常温保存中。

なんだか大量の種がとれそうだ。
大量に採れても使わないしなぁ。
何かいいアイデアはないものだろうか??

2012-09-27(Thu)

いものこの収穫始まる

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山内名産のいものこの収穫が始まりました。
今年は猛暑と少雨の影響でいものこの被害は甚大。
ウチのいものこは畑の特性なのかまだましな方ですが、
成長期に水がないため芋が育たず、収穫がままならない所もあるようです。

今年の収量は例年の半分程度らしく、
値段も3割増し程度で推移しているらしい。

本来は湿地で育つようなもの。
乾燥には耐えられなかったようです。
また気温が高かったため、水をまいてもゆだったようになり
結局駄目にしてしまうなんて事も。
まさに踏んだり蹴ったり。

いものこに限らず、様々なものに多大な影響を及ぼした今年の異常気象。
全くもってどうにかしないといけないんではないんでしょうか。
2012-09-27(Thu)

稲刈り

今日は絶好の稲刈り日和。
どうも台風が接近しているようなので、こういう日を逃すわけにはいきません。
今年は高温が続いたため例年より稲刈りが早いようです。
ウチもいつもよりは早いです。


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今年は田植えを私がしたので、いつもより楽しみ。


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ただ、やっぱり中には「ノビエ(雑穀のヒエ)」の姿がちらほら。
(分かりづらいんですが、中央にあるイネとは色の違うものがヒエ)

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ちなみにこいつがヒエ。
実が赤くなります。


最近の雨や風のせいか、倒れるイネが出てる所もあります。

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これはまだましな方。
酷いところは全体が倒れてる所もありますし、
倒れる方向がてんでバラバラな所も。
(同じ方向に倒れていれば刈るのに支障が少ないんですが、
 ばらばらだと方向を直したりしなければならず大変です)
ウチのはあまり倒れる事もなく、優秀優秀。


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さて本題のの稲刈りに入ります。
近くで見るとまさに「たわわ」に実っているようです。
余談として、このようにたわわになると日当たりが悪くなるとかで、
実が入っても直立みたいなイネも研究されているようです。
でも味気ないよね・・・やっぱ実りといったら「たわわ」でしょうよ。


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まずは田圃の四隅を鎌で刈り取ります。
これはほかのウチではどうなのかは分かりません。
コンバインも進化してますから、こういった作業をしなくていいのかもしれません。
ウチの場合はコンバインが旋回するスペースを作る名目で刈ります。

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それができたらいよいよ刈り取り。
運転はオヤジさん担当。
私はもみの入った袋の運搬や、ヒエの除去等をしてました。

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こうしてスムーズに作業をして約2時間半程度で稲刈りは終わりました。
下の写真の積み上がった藁は、最初に刈った稲を脱穀した後のもの。
この後早速乾燥作業に入りました。
今年の収量は例年より少なかったです・・・


さてさて、さらに余談追加。
今年の新米は何やら少雨の影響か、炊飯時に水をいつも通りに入れた方がよいとの情報が。
これは地域差があるので必ずではないようですが、
新米=水は少なめというのが今年はちょっと違うらしいとのこと。
作ってる方は自分家のものですからいいかもしれませんが、
購入して食べる方は、購入時に聞いてみた方がよいのでは・・

あぁ、もう少しすれば今年の新米が食べられるなあ。
食欲の秋、うまいもんが目白押しだで。(笑
2012-09-26(Wed)

椎茸屋現在の様子 12/9月最終週

現在の椎茸の様子です。

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現在発生中なのは「5K」「5K古」「055新」の3つ。
古というのは3年物、新は新ホダ(055は今年植菌したもの)
この写真は5Kの古ホダ。
最後のご奉公といったもので「カス」とされるよくないきのこが大半。
5K(去年使い始めたもの)も似たようなものです。
相変わらず・・・


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こちらは055の新ホダ。
両極端といいますか、数が出ないで大物が発生しています。
ちょっと使うのが早すぎたんでしょうね。

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たまに多めに出ているのもありますが、
やっぱり数が出ないとどう仕様もありません。


とまあ現在は「カス」か「大物」の極端な品質となっております。
中庸になるには時間がかかりそうです。
2012-09-26(Wed)

まだまだ続く収穫 紫インゲンとひもとうがらし

今日は夏日となりました。
とはいっても、太陽が出ている間は暖かいんですが
陽が沈んだとたんとんでもない寒気。
気温差がすごいです。


さて、一応夏野菜のくくりのひもとうがらしとインゲン。
ひもとうがらしは苗づくりが遅かったせいもありますが、
インゲンは水不足によるものか今頃になって最盛期を迎えています。

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ひもとうがらしの現在。
相変わらずの株の大きさですが、まだ花がつき沢山実がつきます。
とはいえ、あの暑い日々からすれば成長は鈍ってきてはいます。
長くならない実も出るようになりました。
そろそろ種採り用の実の選抜をしたいと思います。


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こちらは紫インゲンの現在。
つるなしインゲンなので株は小さいですが、なぜか今最盛期。
葉っぱもほとんどなくなってしまっていますが、実はたくさん付いています。
今じゃひもとうがらしより収量が多くなり、
収量の逆転現象が起きています。


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これは9月半ばのころの写真。
トウガラシの収量の方が圧倒的に多く、紫インゲンはたまに採る程度でした。

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こっちが今日の収穫。
大逆転しています。現在は3倍程度でしょうか。

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結構大きくなります。
最大で15センチくらいでしょうか。

採れるのはいいんですが、処遇が問題。
売るにしてもそろいが悪く、まともなのが少なくて駄目。
料理するにしてもなかなか料理に使ってくれません。
自分でどうにかしなきゃだめか??

茹でたりすれば緑になってしまうので、結局は普通のインゲンと同じように使えるはず。
けど人間不思議なもので、外見が少し違うと中身が同じでも手を出さない。
あぁ大量の在庫どうしたもんか・・・
2012-09-25(Tue)

サルノコシカケという何か

小屋の裏手には枯れた栗の木があります。
一昨年あたりから夏場によく分からないきのこが生えるようになり
今年も生えるかと思っていたんですがでませんでした。

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これがその栗の木。
一見何もなさそうですが、裏手に回ってみますと・・・


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発見したどーーー!!
サルノコシカケの仲間でしょうか。
正式名称は分かりません。
初年度のキノコはもっと赤く、何枚か重なっていたため
「マスタケ」だという事で家族で食ってましたが
(私は怖いので食べてません。そのご家族は食あたり等は起していません)
今回のは黄色っぽい単品。

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ひだはありませんし、斜め上から見るとまさしくサルノコシカケ。
こいつは食べられませんな。


でもなんで今年は時期外れで発生したんだろうか?
また、色も別物。
この栗の木にはいったいどんな菌が宿っているんだろうか??
2012-09-25(Tue)

仁義なき蝶との戦い

これがいやだから不織布敷いてるってこともあるんですがね、
アブラナ科にはモンシロチョウが大挙してやってきます。

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これは大根。
ようやく発芽したかと思えば、今度は虫害。
まいってしまいます。

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まだ大きくなっていないため穴程度で済んでますが
早いうちに手を打たないとあっという間に丸裸。


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今日も畑に行くとせっせと卵をうみつけていました。
真ん中にある黄色い小さい物が卵。
見つけ次第つぶしてしまいます。
蝶には申し訳ないけど、作物を育てるとはこういう事ですので・・・


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すでに孵化したやつは旺盛に食害します。
まだ小さいウチが勝負。
種蒔き終って一安心なんて言ってられなかったですね。
虫がいなくなるまでは畑仕事は忙しそうです。
2012-09-24(Mon)

湿度の違いで色が違う

最近は雨が降り湿度が高めです。
晴れても気温があまり上昇しないため、水分があまり飛びません。

椎茸は成長するとき、空気中の水分の影響を受けます。
あまり乾きすぎるとひび割れが起きたり、
湿度が高いと水っぽくなります。

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これらは同じ品種のキノコです。
でも上の椎茸は水分が多く湿った感じ、
下の椎茸は水分があまりなく乾き気味の状態。
同じ品種のキノコでも湿度で色に差が出ます。


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採って並べて見ると差が分かります。
左が乾き気味、右が湿り気味。
水分が少ない方が白っぽく、多いと茶色が濃く見えます。


実はこのきのこの水分というものは結構重要でして
あまり湿度が高くなると茶色を通り越して黒っぽくなります。
そうなると悪くなっているというイメージをもたれ、市場価格が落ちます。

後で書きますが、こういう事があるため
品種改良によってきのこの色が水分が多くても白っぽく見えるよう
椎茸とは思えない明るい色の品種がつくられています。
これも結局は「見栄え」というもののため。
そんなことでいいんですかねぇ・・・
2012-09-24(Mon)

カマキリ釣り

この時期になると、廃ホダの上によくカマキリが来ます。
毎年この辺で卵を生んでいるらしく、里帰りでしょうか?


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そんなカマキリに悪戯をしかけて見ましたよ。
まずはバッチリカメラ目線いただきました。
カマキリは目がいいので、動くものを見ると過ぎにそっちを向きます。
そのカマキリの目線の先には・・・


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猫じゃらし

こいつを毛虫に見立てて近くを動かしてみます。
果たして結果は・・・




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おぉっ!!

見事食い付きました。
とらえてなおドヤ顔のカメラ目線。素晴らしいです。


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そのまま一本釣り――
この状態でもカメラ目線。
すごい意識の仕方(笑


今回の実験は見事成功です。
実は以前指回しで実験した事もあったんですが、
その時はカマキリが興奮しすぎて私の顔面めがけて・・・
まあ・・・カマキリは目がいいよってことです・・・
2012-09-24(Mon)

横手にぎわいカーニバルへ行ってきた

昨日一昨日と富士見大通り(横手地域局前)で行われた
「横手にぎわいカーニバル」へ行ってきました。
写真の準備が遅れて昨日の更新ができなかったんですが、
行ってきたのは昨日の事。

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道路の1区画を通行止めにして、歩行者天国状態にしていました。
以前にもここでBー1グランプリが行われましたので、
通行止めにしてイベントを行うのは・・・何回目だ??(笑

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私が行ったときにちょうどライブが行われていました。
ステージがトラックの荷台・・・
ぶっちゃけこの人たちが何者なのか全くわかりません(汗
だけど歌ってた歌は面白かったです。


来場してた人はまあ多い方だったんでしょうか。
普段見る事のない行列ができてたんで、人は多かったと思います。
(行列のできる食べ物屋なんてものはここにはほぼありません。
 私が知っているのは市民会館前のラーメン屋にできる行列くらいのもの)

今回は宮城県名取市のゆりあげ潮朝市や、
遠く愛媛県瀬戸市から瀬戸物祭り、瀬戸焼そばが東北初出店。
瀬戸焼そばには案の定行列。
やはり限定感あふれるものは人気があります。

山内から、というか山内産の牛肉(横手牛)の丸焼きなんかも出てました。
A5ランクの牛ですとか言ってたけど本当だろうか?

一人で行きましたけど、まあまあ楽しめました。
来年またあったら行こうかな。
2012-09-23(Sun)

八峰町でシイタケ菌床ブロック生産休止

昨日の新聞(地方紙)に載ったものです。
こういう記事を出すと、真っ先に「放射能」というものが疑われますが
今回はどうなんでしょうか?

記事によると、

「新たなブロックの生産を休止していることが21日、分かった。
出荷したブロックから不良シイタケが多数発生、
購入を断るシイタケ農家が相次いでいるためだ。
県農林水産技術センターに原因究明を依頼している。」
「ことし6、7月に出荷したブロックを購入した農家から
「シイタケのかさがいびつで売り物にならない」などと指摘が相次いだ。
8月の出荷分からは、ほぼこれまで通りのシイタケができているが、
農家の間に「原因はブロックではないか」との推測が広がり、
買い手がつかなくなった。」


とのこと。
今年の高温というのも一つの要因として考えられると思います。
菌床栽培では温度管理がしっかりできる施設でないと、
菌床内の温度が高くなりすぎて高温障害がでるためです。

もちろん原木栽培でも高温障害は出ますが、
菌床ほどホダ木内の温度が上がる事はないため
そこまで心配する必要はありません。


このニュースで怖いのが先に書いた放射能問題。
秋田県では放射能検査して大丈夫であるとされています。

でも、過剰なまでに心配し過ぎな人たちは
放射線が0でないとだめみたいに話します。

でも、日本の中で空間放射線量0.000となるところあるんでしょうか?
不検出=0ではない事もあることを知っているんでしょうか?
(検査結果の下の方に「検出下限いくら」というものがあり、
 それを下回れば不検出になるわけです。これは検査機械によって
 検出下限が違うため、Aでは5以下、Bでは10以下のように
 数値に差が出る事もあるわけです。)

放射線は目に見えないので騒ぐこともあろうかと思いますが、
自分で情報を調べてある程度の許容をしなければ
地球上で生きていけないんじゃないんでしょうか?


放射能汚染で椎茸をはじめ様々なキノコ類が痛手を受けています。
このニュースを見て、また放射能がーーと騒がないでもらいたいです。
まだ原因がはっきりしてませんから。
2012-09-22(Sat)

我が家の柑橘 「スダチ」

さてさて、我が家にある柑橘3本目。
今回のご紹介は「スダチ」

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現在8号鉢。
購入してから樹高はあまり伸びていません。


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香酸4兄弟?で紹介したように他の3本には着かなかった実がついています。
花が咲いたのもこれだけ。
現在はこの写真の2つの実がついています。
大きさはまだ3センチ前後といったところでしょうか。


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葉には「翼」がついています。
スダチの翼は小さめですかね。
何分柑橘は初めてなもんでまだ分からないことだらけです。

このまま見事実を大きくできるかが問題。
まあそれ以上に1年目から実をつけて無事冬を越せるかという方が大問題ですけど。
2012-09-22(Sat)

今年最後の植え付け レタスを植える

今日は秋分。
明日からは夜の方が長くなる。
ああ、またあの暗黒のような雪の日々が近づいてくる・・・


今日は気温が上がった。
とはいえ、夏の暑さというようなものではなくからっとした秋の空気。
十月までは気温高めという予報ではあるけれど、やっぱり秋は近くにいます。

さて、今年最後のお仕事?のレタス植えを行いました。
ここら辺ですれば時期が遅いかもしれませんが、
今年の暑さを考えてしまったためこの時期に。

まずは苗。
半結球レタスはいまいちで、トレビノ(チコリー)はいい感じ。

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あはは――過疎・・・
どうも発芽というか発芽後の生育というか、駄目です。

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こっちはまずまず。
去年失敗した借りは返せそう。


これらを豆の後の畑に植えます。
豆を植えた後は線虫が増えるらしいので、対策として

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マリーゴールドを植えます。
このマリーゴールド、ずっと動かさなかったんで裏が大変な事になってます。

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うひょーー
すげえ根っこ。
どうやって処理すべきか・・・毟るしかないけどね・・・

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ポットから取り出すとすごい根張り。
よくまあこんだけきれいに根鉢ができたもんです。



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2畝分とってあるんで、余裕を持って植えていきます。
これはトレビス。チコリーの方が聞き覚えのある野菜。
少し苦みのあるイタリアのお野菜。
なんだかイタリアのものが多いような気がする・・イタリア好きなのか??

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上がレッドロメイン、下がグリーンロメイン。
ようは赤い半結球レタスと緑の半結球レタス。
赤の方が数が少なく育苗の失敗が大きかったです。

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苗の大きさは見ての通り小苗。
これがちゃんと大きくなってレタスになればいいんですがね・・・


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植え付け後はこんな感じ。
途中途中にマリーゴールドを植え線虫対策。

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ずいぶんマリーゴールドがでかい・・・(汗
成長の邪魔にならないといいんだけど。


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今年のレタスは、
・半結球レタス(赤・緑合わせて) 26苗
・トレビス 26苗
合計で52苗。
トレビスはともかくロメインレタスは200以上種蒔いて26って・・・

まあ200個すべてちゃんと育ったら植えるとこなかったけど。
育苗技術の向上が求められますね。


さあ後は畑に「植える」という作業は終わったど――
間引きやら収穫やらはまだあるけれど、忙しい日々とはおさらばじゃーー
2012-09-21(Fri)

我が家の柑橘 レモン リスボン

我が家の柑橘パート2。
今回はレモンの「リスボン」です

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現在8号鉢。成長はまずまず。
地際に生えている枝がレモンのなのか台木なのか分からず、処理してません。


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葉っぱは10センチちょっと。大き目かな?
くすみが出てます。

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一応まだ成長するようです。
1年目は害虫や病気がつかずまあまあの育成となりました。
今年は花も咲かず、実もついていません。
花は来年度ですね。
ビアフランカ同様冬越しに注意したいと思います。
2012-09-21(Fri)

サツマイモは成長しているか?

ガッと冷え込んできています。
この程度で寒いと言ったら冬はどうすんだって感じですが、
いきなり気温が半減したら流石にきますね・・・

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これは雨が降る前の地温計。
この時は最高気温が34度だったかな?
半日陰のこのプランターでも37度をさしていました。
現在の気温18度。
冷えてます・・・


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さて、夏場の猛暑プラス少雨のせいでサツマイモはまるで出来が悪く、
飢饉に強いとされてはいるもののサツマイモが気候に負けそうです。
最近寒暖差が出始めた事により幾分成長しているような・・・
気がするだけかもしれませんが(笑

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全然蔓伸びません。
中で芋がどの程度大きくなっているのやら・・・
全く収穫にならない可能性も。
せっかくの安納芋も採れなければどう仕様もなし。
いくらでもいいから芋なっててほしいなあ・・・・
2012-09-20(Thu)

おけらけらけら

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木を並べる作業をしていたら地面を走る虫がいました。
なんだ?と思ってみたところ
おけらでありました。

おけらを見るのは久しぶり。
なかなか見る機会のなくなったレア昆虫。
よくわかんない生態してますよねー


こいつらみたいに見なくなった昆虫とか虫は結構いるんですよね。
羽根に黒いラインの入る赤とんぼなんか小学生くらいから見てないですね。
人間が手を加え過ぎたせいもあるんでしょうけど、
今までいた生物がいなくなってしまう事はさみしい事ですね。
このおけらもいなくならない事を祈りつつ・・・
2012-09-20(Thu)

種まき終了

今日の最高気温は24度。
昨日より8度も低い。
いきなりこれだけ気温が下がると体が耐えられん・・
明日はもっと気温が下がるようだ。それでも平年並み・・・
今までどれだけ気温が高かったんだ(汗


さて、仕事の合間にちょこちょこと進めていた種まき。
どうにか予定していた日までまき終える事が出来ました。

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あとは右側の畝にレタスを植えれば今年の植え付けは終了。
収穫するだけになります。

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今回まいたのはこの2畝。
左がみやま小カブ、右が雪白体菜。
雪白体菜1畝だけになってしまった・・
まだ種あったんですけどね、これ以上は無理と見て打ち止め。


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こっちは別の畑。
植えれるだけ植えてやったでよ。

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えーと左から、
・ルッコラ1畝
・わさび菜1畝と1列
・大和真菜1畝と2列
・丸葉小松菜2畝
・みやま小カブ2畝
・丸葉小松菜2畝(大根の並びに2畝)

全部固定種。固定種祭りです。
流石に種採りができるかどうかは分かりません。
できなければ来年の春まきで種採りにトライという所。
まずは収穫することが目標。


とまあようやく畑仕事が一段落しました。
まだ収穫やら草むしりやら作業はありますが、
今までよりは余裕を持って仕事ができますんでほっと一息。
あーしんど・・・
2012-09-19(Wed)

黒豆の乾燥ができた

黒豆とはいえもとは黄莢インゲン。
全く珍しインゲンですが、豆の乾燥ができました。

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これでまだ3分の1くらい。
まだ乾ききってないのもあったので莢をとって乾燥。

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一応中を確かめてみたらやっぱり黒豆でした。
莢の数はありますが、中身はそれほどでもありません。
まあ初めての事ですから仕方ないっちゃ仕方ない。
これをさやからとって選別して今年の豆栽培が終わり。
一つの植物を相手するのも結構時間がかかりますね。
「種」をつなぎ、また来年へ。
命をつないでくってことはすごい事です。
2012-09-19(Wed)

バットマン

きのこ小屋には「蝙蝠」が生息しています。
やつらは夜だけでなく昼間っから小屋の中を飛び回ります。

でも、季節によってどこかへ出かけていき、
また帰ってくるを繰り返すいわば「渡り」をしています。


今回もしばらくどこかへ出張していたようですが、
昨日しばらくぶりに帰還してた様で、

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糞が落ちてました。
という事は・・・上にやつが!!


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いましたいました。
お久しぶりーーー
器用にまあぶら下がっています。

今日の夜も帰ろうとしていたら突然現れまして
もうスピードで飛んで行きました。
正直ビビります。

このままウチで冬越しするのかな??
小屋に住む「珍客」でした。
2012-09-18(Tue)

歯の定期検診

今日は歯の定期検診に行ってきました。
いつも仕事を片付けてからいくので、大体5時半以降になります。

私が歯の検診に行くようになったのは5年くらい前でしょうか。
小さいころから矯正した方がいいと言われていたのに、
なぜか矯正をしなかったため歯並びが変になってまして、
そこで矯正歯科に行ったのが始まり。


そこの歯医者の言う事には
「矯正が終わるまで2年。月2万、器具?で5000円」
つまり矯正するのに50万円以上しますよ、と・・・


ぼったくりかーーーー!!!

って思いまして、結局は矯正しませんでした。
そこで虫歯があったり「親不知」抜いたりしたんですが、
治療が終わったら今度は歯磨きチェック。
それからコンボで検診が始まりました。


この歯医者の検診は3カ月ごと。
しかもなぜか必ず「保険外診察」も入り、
1回につき5000円程度とられます。


ぼったくりかーーーーー!!!


年2万円もかけて虫歯なし、毎度の歯磨きチェック。
全く割に合わないので途中で行くのをやめました。


そこから数カ月して、奥歯の銀歯が痛み出したので
もともと言ってた歯医者へ10年ぶりくらいに行きまして
そこからこの歯医者で検診を受けています。

ここは年2回、1回3000円くらい。
ぼったくりからすれば3~4分の1。
安いもんです。


今回も虫歯はなかったものの、歯茎がよくないとのこと。
確かになあ、歯茎なんか磨かないしなぁ。
皆さんも歯は大事にしないと痛い目見ますよ。
歯磨きしましょう。
2012-09-18(Tue)

死に際のカボチャ

大概のところではカボチャが枯れてますよね。
私のカボチャのずいぶんと枯れてるんですが、なぜか先端には花が咲き
実をつけようと頑張っています。

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もう株元には葉がほぼゼロ。
蔓の先端部分にある数少ない葉でどうにか実を肥大させようとしています。


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蔓が伸びて草むらに隠れていました。
こんなところにまで実をつけて大きくしようとしています。
恐るべし!!


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これは別のカボチャ。
これも草むらで発見しました。

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分かりにくいですが、田圃の畔です。
草ぼうぼうでもしかしたら見つけられなかったかもしれない個体。
これも今のところ順調に大きくなっています。


死に花を咲かせて・・なんて・・・
こんなふうにして大きくなっているのが10個くらいあります。
子孫を残そうとする力はすごい物があります。
2012-09-17(Mon)

いものこまつり 夜編

さて一時帰宅後、一仕事終えて花火を見るために再び会場へ。
向かう最中にぞろぞろと帰宅する人たちが。
向かった時間が7時半過ぎ。
花火は8時までなのですが、早く終わる時もあるのでかなり焦りました。

近くまで来てまだ花火を打ち上げるアナウンスが流れていたため、
急いで会場へ。


昼間の数倍の人が来てまして、混雑でなかなか前に進めないストレス・・
着いたときに
「フィナーレ水中花火ショー」
のアナウンスが!!

間一髪で間に合いました。



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今年のはうまい事煙が流れてくれたようで、なかなかよかったです。
やっぱり音楽とのマッチングというのも重要でして
今年のゆずの曲もよかったと思います。
でも2007か2008年のやつが一番よかったですけど・・・

こうやって近場で花火が打ち上がるのは結構レアものじゃないかと思いますね。
尺玉上がったときの衝撃波がすごいです。家が揺れますよ。



今年も終わっちゃたなあ。
村一番の大騒ぎ、また来年のいものこまつりを期待したいと思います。
2012-09-17(Mon)

いものこまつり 昼編

昨日行われた「いものこまつり」。
すさまじい残暑の中無事開催されました。

私が行ったのはステージショーの時なので、
いものこピラミッドとかは見なかったんですが
暑さのせいか人はそれほどでも無かったかな。

この時期としては異常な34度を超える猛暑の中、
よくまあ座ってステージショー見てられるなぁと関心しましたよ・・

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上がしのぶちゃんで下がこまつ。
カメラの性能上最もズームしてもうまくとれなかった・・・
やっぱ古いデジカメじゃしょうがないか・・

しのぶちゃんのステージは終わりごろに着いたので、
ほとんど聞けなかったんですが、小松のステージは頭から見てました。
つぼにはまったのが「プレステ1の起動音」
ぶっちゃけ誰も反応しなかったのに自分だけうけてたーー(笑


このステージショー、毎年色々な人を呼んでいます。
地元ヒーローの超神ネイガー、村民歌の関係でさとう宗幸さん。
今じゃ多分呼べないけど、ものまねの青木隆治さんなどです。
この時見に行ってなかったんだよなぁ・・・
いまさらながらいっときゃよかった・・・


今年のいものこまつりは主役のいものこが不足してて大丈夫かと思ってたんですが、
なんとかなったみたいですね。

いものこまつりの期日が早かった点(第三日曜が早かった)
今年の異常気象(少雨と酷暑)
という2点があったため、いものこの生育がよろしくなかったそうで
よくもまあ何とかなったなという感想。

でも今年のような酷暑の中アツアツのいものこ汁というのは・・・
ちょっとパスしたいですね。
私はこの後アイス食って帰りました。

肝心な夜の花火にもう一度訪れます。
その花火は次の記事で。
2012-09-16(Sun)

いものこまつりに行ってくるど―

今日はいものこまつり。
例年天気が悪くなりがちですが、今日は「快晴!!」

すさまじい暑さとなっております・・・(汗


今日もスーパーの出荷とかあったんですが、
婆さまの体調が悪いとのことで家で留守番担当。

実は私も昨日の畑仕事で体がしんどい。
筋肉ピンチだ!!


午前中は目立った事もないのでいきませんが、
ステージショーがある午後から参戦してきます。

そのあとは・・・きのこの収穫とひもとうがらしの収穫。
仕事三昧でありますです・・・

まだ間に合うでよ。
参戦しに行ってみて下さいな。
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秋田の山奥で原木椎茸を栽培しています。
鉢植えで果樹なんかも育てています。

現在本で農業について勉強中。

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