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2022-09-21(Wed)

今年はもうオクラに手をかけない。

寒い。

昨日もそうだったけど今日はより寒くなった。
おとといまでバカ暑くて真夏日だったのに今朝は下手すりゃ当地10度以下。
朝確認した段階で11℃でしたんで下手すりゃ一桁あったかも知れない。
日中もなかなか気温上がらずずーっと10℃台、半袖ではいられない位に急激に冷え込んできた。
おかげさんでオクラのほうも急激な冷え込み(笑
朝の収穫が激減して今日はだいぶ楽になりましたわ。

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そうは言っても花盛り。
まだ続きそうな感じではあるんですよね。
こればっかりは気温次第だろうけどとりあえず9月いっぱいは確実に収量ありそうな気はする。
だからこそ防除に関してかなり悩みどころ。
今のところ例の病気がほぼでない状態でいてくれていますからね。
しかしながらかわりにタバコガの被害が出てきているんですよ。
もう1回防除して完全にどちらも叩いておいて最後まであとは作業するだけにするべきか・・・・
悩んだ結果今年はもう何もせずこのままいくことにしました。

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決断に至ったのは今日含めかなり気温が下がったという点。
やっぱり気温が無くなると急激に落ち込むんですよね。
そして株の状態があまりよくない点。
今年は島の恋ですら葉がボロボロ、こんな姿を見たのは初めてです。
台風前の高温で一気に病気のついていた葉が枯れて葉っぱがほぼなくなってしまった。

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なので生産部分がもう間もなく終了という感じ。
オクラの終わり際はこんな感じになって採りきって終わりってのは時たまみられるけど、
私の栽培方法だと葉っぱが最後まである分こんな風になって終わるのってほぼないんすよ。
それがやっぱり葉っぱがほぼなくなると株のほうも終わりだなーと判断してしまうみたいですね。
これでは防除してもコストと時間の無駄じゃないかと。

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ダビデのほうはまだまだーと見せかけてこちらも葉っぱが少ない。
特に背丈が250㎝くらいあるのでスカスカ。

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いかに他2品種よりでかいかって話。
デカいのはこの品種の特性だとして葉っぱが少なくなって先細りしてきているわけで。
そうなるとまだ若いものでも固くなる実ってのが出てくる。

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収穫するときはぐいーッと引っ張って。
いちいちこれをやるのも大変なんだけどそれは置いといてちょうどよさげなサイズの実を見つけると…

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この時点が角がシャープなんすよね。
ダビデは老化してくると角が立って硬くなってるんだけど、最近は若くてもこんなのがある。

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大丈夫そうなのはまだ丸みがある感じ。
これに関しては触感とかも関係してくるんだけどね。

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比較写真撮るとそんなに変りないような感じにも見えるけど、
やっぱり硬い奴は角が少しシャープで高い感じ。
これが増えだすとやっぱり株も老化して生産性悪くなってるって感じ。

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とか言いつつ現状やたらきれいな果実が収穫できてたりする(笑
角立ってんじゃんって見えるけどこれはまだ柔らかいです。
・・・やっぱ写真だと伝わりにくい微妙な違いだ。

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ヘルシエは不死鳥のようによみがえって葉っぱがボロボロでもやたら採れてる感じ。
おまけに例の病気が収穫・選別時にはほぼ出てこなくなった。
とはいえ選別して予冷、袋詰めするために結露飛ばししてる時におかしなのが出てくる。
見えなくても悪さをする奴が潜んでるってことかね。
だからこそ防除をやっといてこの収量を最後まで活かしたいってのはあるんだけどねー
難しい決断だ。

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防除せずと決めたとはいえ結構虫がいたりする。
これは多分ウスモンミドリカスミカメ、果実に吸汁痕をつけてるのはこいつだと思うくらいたくさんいる。
またアブラムシも出始めてる。
アブラムシは終盤戦で花によく着くようになりますね。
ほぼ終わり際だからほぼ無視なんすけど・・・・
あとはやっぱりのタバコガ、これも終わり際だから今年は無視するかーという感じ。
病気に関してはかなり予防できそうなのが分かったのは今年の大収穫。
来年はそもそもこんなに大きく病気を出さないようにしたいよねー
今年はあれこれ防除して結構収穫があった年、あとはなすがままで残りを過ごそう。
とか言いつつ例の病気が数日後に大爆発とかなったらそれはそれで恐ろしい・・・・・(汗
決断した以上はやらないけど最終的に後悔する未来も見えなくはない(笑


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2022-09-09(Fri)

種収穫はもう少しなダビデの星

今日は強烈に眠気が襲ってきて大変でござんした。
朝収穫の選別中目線が全く定まらなくてヤバかったっす。
おまけに背中が張りすぎて気持ち悪くなるし。
やっぱり連日睡眠時間4時間台に入るとガタが来ますね。
最低でも6時間は寝たいワタクシであります。
オクラの繁忙期ももう間もなく終わりだろうしもうひと踏ん張りですがねー

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そのオクラも終わりに近づいてきているんですが、本日予定していた追肥を実施してきました。
例年であれば9月上旬追肥で打ち切ってたんですが、
今年は防除していることもあってまだまだ製品率が高く維持できており、
来週もう1回追肥して今年の追肥を終わろうかと思ってます。
あとは天候と気温と相談になろうかと。
今回は今までメロンがあってできなかったところにも追肥しましたよー

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前回も記事に書きましたけど追肥効果が抜群に出ていて、
ダビデの星の形状がかなり安定化してきています。
イボなしでまっすぐスマート、こんなのばっかだと見栄え良くていいんだけどねー

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一番実感できるのが花がとれるってこと。
どういうことかというと・・・・

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スポッと。
状態いいときはこうして花離れが非常にいいため勝手に落ちてくれるのがダビデの星。
状態悪くなると奇形花が起きて花が落ちずに形状が不安定化します。
収穫始まってからのダビデの状態確認はこの花離れが一番わかりやすい目安かと。

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実のほうの収穫はまだまだ順調ですが、一方で種採りのほうももうそろそろかなーという感じ。
今年も初っ端のほうで取りこぼしたやつをそのままにして種採り。
バカでかくなって完熟待ちです。

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製品サイズから比べるとこんなにでかい。
笑っちゃうサイズ感ですよねー

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これはだいぶ白くなってきてもう少しという感じ。
緑から白っぽくなって茶色になっていく感じですかね。

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探したらこれがどうやら第1号っぽい。
もう間もなく完熟、収穫になろうかと思います。
ここ数日晴れてるし明日明後日も天候は良さそうなのでだいぶ乾きそうですね。
日曜夕方くらいにはもしかしたら採れるかも。
いよいよ来年用の種収穫も始まりますねー

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ダビデも下葉がグダって来たので取り除き始めたんですが、
デカい葉っぱに隠れていた取りこぼしが続々と出てくる(汗
こんなに残ってんのかよーとちょっと焦りますね。
こんなにあったら一体どのくらい種採れんのか・・・・・
しかし今年の感じからいって自家採種の発芽率くそ悪いので、
来年まくときは今年の倍以上が目安になりそうな気配、そうなるとバカみたいな量あっても歓迎だ(笑
熟し加減もこれからの天候次第になってくると思うので、
なるべくいい天気・ある程度の気温の中でさっさと早目に熟してほしいですね。
手法としてはかなり適当なダビデの星の種採り、今年ももう間もなくスタートになりまっす。


2022-08-13(Sat)

ダビデの星に奇形花を発見。

今日も雨です。
ついに雨の中の収穫作業を朝晩と2回やりました。
どちらも途中から強く降ったんですがね。
おかげで連日の長靴水浸しになったけどさー

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久しぶりに通路が水浸しになってた。
意外と雨の量があったみたいだねぇ。
あんまり降ってるような気がしないだけ、当地の一角で避難指示出てるくらいだしね。
私のところは問題ないです。
やっぱり局所的な雨ですわ。

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雨という事でもないけど新しい上着を買ってきた。
オクラの収穫時はこういったのを着てないと肌がいかれてしまうんでね。
意外とオクラって凶暴な植物ですぜ。
初年度はホント指先が裂けて出血するし手の甲が裂けて出血するし・・・・・

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今も初年度に買った上着が短くて汗でずり上がって肌が露出しちゃってオクラ負けが出てしまった。
私が特別弱いってのもあるかもしれんけど・・・・・
これは新しいのを買ってこないとだめだわーとなったわけで。

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ちゃんと腕が隠れるって素晴らしい。
胴長・腕長・短足という珍プレー体系なのでなかなかサイズ合わせて買うのが難しいですわ。
身長に対してアンバランスな体型は大変だで。
そんなわけで新しいものを着ての収穫作業に入ったんですがー

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花柄を落としたりするもんで全体を見ながら収穫していきます。
そしたら気になるものを発見。
これのどこがと思うかもしれんがよく見ていくと、

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咲き終わった花のような感じですね。

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だけどよくよく見ると花と一緒になぜか蕾が。
これは放置したら双子ちゃんになるのか?
蕾の大きさから言ってだいぶ差が出ちゃうと思うけどさ。

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花が咲いている時を見ていないのでどうだったかはわからないんだけど、
蕾のあるところは花の形がおかしい奇形花ですね。
多分実ができても何らかの異常がみられると思います。
欠けてるから曲がりかもしくは胴裂けですかね。
胴が裂けるのはダビデの異常果でたまに見られるもので、一部分の生育不良で裂けた状態の実になります。
まあこの花からどうなるかはまだわかりませんがねー

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奇形はこれ単発、上下は問題なしで生育してます。
この花の時だけ何かあったのかもしれないけどなんだかはわからん。
というか・・・・相変わらず節間長くなっちまってんなー(会汗
そっちのほうのしくじりが気になってしょうがないっすわ。


ま、奇形花が出たから一大事ってこともなく穏やかでござい。
しかしついに毎年恒例の謎病によるオクラの傷みが出始めたのでそっちのほうが深刻。
今年は防除してたけど出ちまうしこれからの出荷にかなり気を配らないといけなくて大変だね。
病気であーってなるより奇形花でオーってなるほうがはるかにまし。
雨もそうだけど今年も面倒ごとが多くなってきた・・・・・


2022-08-11(Thu)

間の空いたオクラの追肥

今日も出荷に向かう最中に雨が降ったくらいで当地は大雨にはなっていません。
夕方収穫時に近場でドカンドカンと雷の音はするもののこっちは晴れ。
なんだか去年も同じようなことを経験したけど、
降るところには降って降らないところには降らない、全体攻撃じゃなくピンポイント攻撃。
全く、盆だってのに大雨ってのは困ったもんだねぇ。
台風もやってきそうだし今年の盆はなかなか大変???


なかなか大変なのは雨だけでなくオクラの収穫も。
盆休みで出荷先がヤベーのに収量増加とはね(汗

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これが昨日の夕方の収穫。
実は今日1日の収穫量よりも多かった(大汗
ちょうど休みなのに・・・・ヤベーーーー
しかし朗報が産直でオクラの売れ行きが良くなってるってこと。
何とかこの盆を乗り切らないと。

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で、本日収量も増加してきているので追肥をすることにした。
1回目の追肥からかなり期間があいたけど2回目の追肥です。
期間があいた要因は1回目が早すぎて収穫に多大な影響が出てしまったからだよ。

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特にヘルシエは壊滅的。
花飛びに節間の徒長、追肥が早すぎてこうなってしまったんだよねぇ。
ヘルシエの肥料管理はホント骨が折れます。
これがあったんでなかなか次の追肥に踏み切れなかったわけですよ。
下手こくと収穫を全くできないまま終わる可能性だってあったからねー

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かと思えば収穫が少し進んだところで圧倒的な曲がり果
完全に肥料が不足してきているサイン。
ホントヘルシエの肥料管理は骨が折れる(パート2

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ダビデにも肥料不足サインが出てきています
ダビデの場合は曲がり果もそうなんだけど生理落下が起きるんだよね。

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ヘルシエの様に花が飛ぶではなく開花後に落下します。
これもまた面白いサインですね。
ダビデの場合はこの生理落下と極端な曲がりが肥料不足サイン。
だからこれらが起きる前に追肥をしなくてはいけないんだけど、
今回はちょっと仕方なしな状況、ここからリカバリーをしていこうと思ってますよ

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なかなかに育ったオクラの林、今回から通路に追肥を施していきます。
いつも通り窒素成分で1㎏/10a、18畝分バラバラをまいときました。

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追肥を考えてたぶん外周の草刈りもしておいてよかった。
結構草が立ち上がって見にくくなってたしちょうど追肥もできたし万々歳―
きれいなのはいいことだ。

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一つ心配は例の病気のもと。茎の斑点が徐々に出現してきたってこと。
今年はあれこれ防除してるけど出るってことは・・・・・
こいつを抑えるってのは難しいかもしれんなぁ。
どれだけ被害なくまともに収穫できるか、いい手はないもんか。

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さてさて、今年は肥料に振り回されてしまって想定外にガタガタになってしまってますが、
それでも島の恋は特に問題なく果実生産してるんだよねぇ。
島の恋は肥料管理が最も楽な品種だと思う。
素直に反応するのがダビデの星、気難しいのがヘルシエだ。
たかが肥料、それでも品種ごとにこれほどまでに反応が違うってのがね。
最初のつまずきでかなり大きな影響が出るのがきつい。
最初が肝心、追肥は果実生産が始まってからですな。


2022-08-06(Sat)

葉ススを防除したオクラ

今年も発生しているオクラの葉すす病。
まーそこまで恐ろしい病気ってもんでもないんだけど、
今年はそもそも収穫ができてないヘルシエに激発してしまうと困りもん。

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ポツポツと黒い斑点のカビが出始めるのが初期、
これが進んでくると葉の大部分が黒くなって葉色が悪くなって枯れるわけ。

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こういうことね。
こうしてどんどん広がっていくのが面倒な輩、出始めると結構早い。

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ヘルシエはすでに上位葉もカビだらけなんだよねぇ。
まだその辺全く収穫進んでないってのに。
そんなわけで薬剤を検索して防除をすることに。

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探してみてもやっぱりオクラの病気への薬剤ってのは少ないもんで。
おまけに予防剤が中心、今回はベンレートを選択した。
これは多分一般人が最もお世話になってるやつ。
そもそも農薬使ってねぇって思ってる人!
あなたのまいてる種には種子消毒されてないかね。
その種子消毒、大体ベノミルって成分が使われてると思いますよー
このベンレートも使い方の所にはかなり種子消毒に関するものが書かれています。
それぐらい予防をするという点で有効な薬剤ってことだね。
予防だから現在発生しているものによく効くっていうよりもこれから先広がらないようにってのがメインです。

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散布は夕方、なので収穫をさっさとしてから。
夕方散布で朝収穫なしになるので少し小さめのものも収穫。
そうなるとなかなかの量になりますね。
特にダビデの星が徐々に調子を出し始めているので数があった。

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散布は昨日で本日の夕方丸1日ぶりに収穫。
流石にでかくなってるだろうと思いきや今年は生育がやたら鈍いのが幸い、
ちょうどいいサイズのものが結構採れましたわ。
特にやはりダビデがね、1日ごとに収量増加して右肩上がりです。

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よく採れることはいいことだ。
追肥ミスで若干飛ばしてしまったけど落ち着いてきた。
ダビデと島の恋はまだそこまで葉すすがひどくないんだけどね、
ホントヘルシエはどうしたもんかというところだよ・・・・・
来年以降だいぶ縮小する方向で考えたほうがいいかもしれんなぁ。
なんぼ美味いって言ってもこう難しいと病気が出やすいやら花飛びするやら欠点が目立ってきたなー
ま、自分の栽培スキルが追い付いてないってのも大きいと思うけどね。
とりあえずこれ以上葉すすが広がっていかないようもう1回くらいは防除だな。

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そういや防除してると収穫とはまた異なったものが見えてきます。
例年起きるタバコガ、ハマキムシが段々と出始めてきた模様。
成虫飛び交ってるし所々で卵も発見してたからね。
次の防除は殺虫剤も混合しての散布かねぇ。
うへぇめんどくさい。
製品率をよくするためにも必須だけど今年は防除三昧だな――
今までよくぞ防除なしでやってきたと思うわ。
だから毎年後半グダグダになってたんだけどね(大汗


今はまだ収穫量もピークまできていないので防除するなら今のうち。
特にヘルシエがまだ寝てるうちが勝負だよねぇ。
今年は生育速度も鈍いし防除に関しては条件がいいけど、
そもそも論防除しなくて済むような管理してないといかんね(汗
こう防除多くなってくるとさすがに強力な動噴が欲しくなりますね。


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秋田の山奥で原木椎茸を栽培しています。
鉢植えで果樹なんかも育てています。

現在本で農業について勉強中。

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